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バサラ祭2010春の陣【昼の部】【夜の部】レポート その5

あー、腹いてえ

このあとは「戦国ドラマ絵巻其の弐」のコーナー。
再び生アフレコです、がホント覚えてないのでさらっと。

最初はKGと家康くん。…でも、お互いどことなく気まずい雰囲気なんです。
それは…家康くんが秀吉を討ったから…。なんでしょうね。
KGは秀吉と友達であり、またその二人の仲を知る家康くん…。
何事もなかったかのように明るく話しかけるKG、そしてそれにぎこちなく家康くんは応える。
会話が上滑りしてるというか。こう眼を見て話ができないというか…そんなかんじの。

んで鶴ちゃんの大冒険。
かんべがあんまりにもヘタレで
「この役立たずのブタッ!!」もとい、「この役立たずのアナグマッ!!」で
鶴ちゃん捕捉に失敗したもんだから、刑部自ら鶴ちゃん宛にお手紙を送って誘き出すという。
鶴ちゃんは、鶴ちゃんで、大谷刑部といえば智将と名を馳せた人物、と予てより話しは聞いてるだけに
「あの大谷さんからお手紙もらって会いに来ちゃいました~」と、嬉しそう。
そして、刑部は慧眼をもつ聡明な巫女だなの、実に美しいだのなんだのベタ褒めしまくるんですが
鶴ちゃんってば疑うことなく「キャーッ>< そんなにホメないでください~★」とデレッデレ。
いやさあ、360度どっからみてもかんべより刑部の方が怪しいだろう。鶴ちゃんも、鶴ちゃんだよなあ…
がんばろう、神戸。じゃなくてかんべ。はじっこで自分の不甲斐なさを悔しがってるみたいな。
鶴ちゃんが術中にはまると、刑部、お主もワルよのう、といわんばかりの高笑いをしてました。
立木さん、すっごい楽しんでんでるなあ…。血管切れそうなくらい笑ってて場面はフェードアウト。

その次はかんべと孫市だったかなあ。
鶴ちゃんは西軍のもんだもんね~みたいなことを知って、鶴ちゃんと孫市の関係が明らかに?みたいな。
孫市は鶴ちゃんのこと「姫」って呼んでるんですね。
そして、彼女は鶴ちゃんの安否と無垢がゆえの蒙昧さを心配し、
このような血で穢れてた戦になど巻き込まれてくれるな、
できることならば、生殺など知ることなく穏やかに生き永らえてほしい。
そんな彼女の内に秘めた願いを吐露するんですわ。
…これは…鶴ちゃんと孫市の間に主従でしょうか…?
どうしよう、すっごいときめく。女性同士の主従ってすっごくいいと思うんです!!
しかも従者がめっちゃくちゃ強かったりするともうたまらん(゚η゚)
こばPの話では雑賀衆は中立、とにおわせるような発言をしていたので、
シナリオの進め方によって西軍にもつくし、東軍にもつくし、ってなるのかもしれないですね。どうなのかなあ。

あと、これは珍しい組み合わせだな!と思ったのはアニキとこじゅ。
会話の内容は忘れちゃったけど、アニキが西軍についた事後で、
まあ、ここでもアニキは訣別みたいなもんですよね、伊達軍との。
ほら、筆頭とアニキはお友達ですし、ってこれ公式でいいんですよね?妄想じゃなくて。
それにこじゅが何かいってたけど忘れた。
感情に任せて早まるな、みたいなかんじの。引きとめってわけでもないけど。
アニキは「アンタの言うことはわかるが、やっぱり家康のことは許しておけねえ…」みたいな、
そんなこといってました。

で、最後は巡り巡って、関ヶ原で家康くんとみつにゃんの邂逅。
秀吉が討たれ、怒りに震えるみつにゃん、今にも家康くんの首を落としたい、そんな衝動が止まらない。
それに対する家康くんは、至って冷静。「久しいな、三成」なんてそんな挨拶もしつつ。
家康くんは作品中のリアタイデモでもなんなんだろ、と思うくらいまずは紳士。
みつにゃんは…もう既に家康ブッコロースイッチが入ってるので怨嗟の言葉以外は口にしません。
まあ、あのへんのくだりです、「それじゃダメなんだ!!三成!!」。
で、お互いのダメなところいいあいっこしようぜ!!で、迫真の演技に会場中の緊張感はどんどん加速し、
ラストは二人同時に、台詞を叫ぶ!!!!!

…息ぴったりすぎて何言ってるかわかんなかった (´・ω・`)

昼の部ではストーリーを真面目にすすめ、生アフレコやってたんですが、
夜の部はアドリブばっかりやってました。特に小山さん。小山さん、アレ台本読んでねーぞ。笑
昼の部では投げたスカーフを受け取った方に「それ、使ってね☆」なんて声かけてるし。
夜の部では、かんべが台詞を喋ると会場中からクスクス笑い声があがるもんだから
「(小生は普通に喋ってるのに)なぜ笑う!!」って会場に絡んでたっけ。

( _ゝ ) < 孫市、ラジオは大変だったな
リ`Λ´リ < ああ。母になんと言い訳をすればいいか…

ふう、やれやれだぜ…、関トモさん…。

お、短めにまとまりました。じゃ、次いってみよう。
次は、長いよ。顔文字が鬱陶しいよ?

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