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Trackback from Happy☆Lucky 2010-08-01 (日) 23:54

戦国BASARA弐 第四話 『安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』

第四話 『安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』 (more…)

Trackback from ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ 2010-08-02 (月) 00:09

戦国BASARA弐第4話「安土城の亡霊!?...

お市の呪い-------------------!?小山田の話しによると、安土城から夜な夜なお市の無念のすすり泣きが聞こえるという。・・・ホラーな話だわ(^^;)ずっとBGMのように泣き声が聞... (more…)

Trackback from 日々“是”精進! 2010-08-02 (月) 04:55

「戦国BASARA弐」第4話

  第四話『安土城の亡霊!?幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』豊臣の野望を打ち砕くため、西を目指す真田幸村と真田隊の兵達。その道中、かつての織田信長の居城・安土城へと差し掛かっ... (more…)

Trackback from ジャスタウェイの日記☆ 2010-08-02 (月) 09:21

『戦国BASARA弐』#4「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

「独眼竜・伊達政宗殿は、いかような窮地にあろうとも、 たやすく討たれる武将ではござらん!!」 私たちの言葉を代弁してくれてありがとう... (more…)

Trackback from SERA@らくblog 2010-08-02 (月) 09:25

戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

安土城跡で今だに成仏できぬ亡霊のすすり泣きがするという。 幸村が聞いたのはお市の泣き声だったのか? 声の主を確かめに、幸村は夜の廃城... (more…)

Trackback from 失われた何か 2010-08-02 (月) 11:35

戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」 【感想】

安土城に赴いた真田幸村。そこにいたのはお市、そしで松永久秀だった。 久秀は信長の存在とこの世の道理を幸村に語る。 そしてお市は何かに... (more…)

Trackback from マリアの憂鬱 2010-08-02 (月) 19:07

戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

「霊に取りつかれた者」 (more…)

Trackback from 一言居士!スペードのAの放埓手記 2010-08-02 (月) 23:23

戦国BASARA弐~第4話 感想「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

戦国BASARA弐ですが、真田幸村は薩摩への旅の途中で松永久秀やお市と再会します。市は涕泣、嗚咽、歔欷などで忙しいですが夏にふさわしいキャラになりつつあります。久秀は織田信長の骸骨をもてあそんでいますが、幸村は武人に対する尊敬の念を失した行為が許せませ... (more…)

Trackback from ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 2010-08-03 (火) 22:31

(アニメ感想) 戦国BASARA弐 第4話 「安土城の亡霊!?幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]クチコミを見る 豊臣秀吉の野望を打ち砕くため、西を目指す真田幸村と真田隊の兵達。その道中、かつての織田信長の居城・安土城へと差し掛かった幸村は、まことしやかに語られる、ある噂を耳にする。無念の最期を遂げた者たちの魂が、成仏せぬ?... (more…)

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TVアニメ戦国BASARA弐#4感想ネタバレ

近江の集落で野営に落ち着いたなか、
ユッキが安土山から聴こえる亡くなったはずのお市の咽び声は一体何なのか…
依頼がきたわけでもないのに、探偵ナイトスクープでござる!みたいなお話です。

かつて、魔王のおっさんと相見えた安土城址内を声の聞こえる方に向けて歩を進めると
奥から現れたのはなんと、まさかのえええええええええええ!!!!!?

へんなおじさん松永がぬるりと登場!!!
いや、まさか、びっくりした、だってだってこじゅにフルボッコにされてドーンだったじゃないか!!!
まあ、そんなんでお亡くなりになったと100人中100人がそう思う松永は
あの大仏殿での戦いでは予め隠し通路を残して生きのびていましたとさ、
といううーん、なんともあとのせサクサク感。笑
でも、嬉しいなあ、松永。松永はいいですよ、松永。
たった2話だけの登場にしとくには惜しい人ですもん。なんとも嬉しいサプライズです、スタッフ様に感謝だ。

ユッキは何ゆえに松永がそこにいるか、の問いをかける。
松永は即答することもなく、視線を横に向けた先には現と異界(つまりあっち)のはざまを
宙ぶらりんな状態になってしまったお市が項垂れて嗚咽している姿があった。
あれ?お市生きてるの…?死んでるの…?死んだと思ったけど生きてたの?
まあ、いいか、どっちでも。
でも「生き残りのなれの果ての姿」と松永が言及してたから生きてたみたいです。

お市の夜な夜な咽ぶ声に安土城址には誰も近寄らないものだから、
それをいいことに松永は彼のお楽しみコレクションを増やす為にもそもそ物色してました、というわけです。
で、そのお楽しみコレクションというのがまた悪趣味で…
松永の手に収まっていたのは魔王のおっさんの頭蓋骨。
これを杯に嗜むのも魔王のおっさんに生きたまま焼き尽くされた亡者への供養になろう。
お亡くなりになってしまった魔王のおっさんにとってはなんとも皮肉な話です。
でも、遺骸が出てきたって時点で魔王のおっさんはBASARA弐の世界ではホントにお亡くなりになっちゃったんだね。
魔王は何度でもエロイムエッサイムと呼べば出てくる、それでこそ魔王だと思うんですが
そーいう見方をすれは死んだかと思ったら生きてたーなお市の方が魔王としての素質はあるな。

そうはいってもユッキは苛烈残虐極まりなかった織田信長でもひとりの武人として讃えていて、
松永の行為は冒瀆である、と非難する。
けれども、松永にはその亡骸をつくったのは誰か、と痛いところを突かれる。
自ら殺めておきながら、それを棚に上げ、今はただの物でしかないものを持ち去るだけの松永を悪と咎める。
…松永はこういうところがいい。
命のをとり上げることと命のないものをとり上げることを悪という尺度で天秤にかけたとき、
有事かそうでないか、環境によってその傾きはぶれるみたいなことですが、これも答えの出ない話だなあ。

しかも耳聡い松永は、筆頭が奥州の地ではんべの策略にはまり、満身創痍のところを秀吉にとどめをさされたということも知っている。
とどめをさされた…だと?前回、だいぶがんばっていたけど…ええええ?
それにしても、松永は相変わらず、今回はかたっぽいないけど、双竜の見物が好きなんだなあと思います。
魔王のおっさんだけでなく戦友や武田軍を愚弄するなど言いたいこといって、遺骨はしっかり持ってでは、失礼。の松永を声を張り上げて追いかけるユッキ。
だが、行かせまいと、目の前にはお館様が小田原城壁に埋め込んだはずの風魔が立ち阻む。
風魔は三味線屋の勇次のように手に巻きつけたピアノ線のようなものを引きちぎると安土城址はドカーーーン。

やっぱ松永おいしいなあ…彼の無常観は決して押し付けるものではない。
ユッキの暑苦しい論考を否定するわけでもなく、ただ、「信長公より業が深い」
この言葉で片付けたことには寒気がした。あと、飛び立つカラスに紛れて姿を消すところとか。
へんなおじさんなのにすごくかっこよかった。松永またでないかなあ。

で、よくわかんなかったんですが、ユッキが問答をしてる時に六文銭を握ってはっとなってましたが…あれなんだったんだろ。

ユッキは瓦礫の中から脱出すると、お市が「返して…それは兄さまの…」と
失われた兄の遺骨を求めて四つん這いでせまってくるから怖い。
エクソシストのブリッジではいまわるアレくらい怖い。うわあああああああ。
お市は誰が奪ったかは分別がついていない。なんでもいいから返してくれ、そんなかんじ。
根の国の黒い手は唸りをあげてユッキに襲い掛かる。
ユッキはそれを粉砕し続けるが縦横無尽に飛び出しては首を四肢を捕らえ絡みつく。
「ずっとそばにいてあげる」とユッキに迫る市が顔が近い、近いっつーの!!!!!
っていうか、そのココちょっとこれ日5でまずいんじゃないのか…と思うくらいドキドキしてしまったのだが、
ユッキの腹筋が非常に綺麗に描かれていたのはよいのですが、
それを撫でるような黒い手の動きがえっちだなあと思いました。
しかもユッキがこれまでにないくらい男前なかんじだったんで、エーーーもうなんだこれー。
フンガ(*゚∀゚)=3とかいいませんが…でもあれはいかんよ。いやいいよ、でもいかんよ。
ユッキは…日5でやるからには小学生の人気者みたいなキャラでいてほしかったので…
例えば
掃除の時間にほうきを二本持ち出して「俺、幸村やるからおまえさすけー」
みたいなそういう会話をして遊びたくなるような健康的でかわいいお兄さんみたいな。
…いや、いいんだけどびっくりした。ホントにびっくりしたんだ。いや、私が単に負け組思考なだけかな…。

根の国の入り口が開いたともいうべきか、魔王のおっさんの呻き声が聞こえるとともに、
黒い手はユッキの身体きつく締め上げ、そのまま引きずり込もうとする。
で、お市は錯乱しながらも黒い手を阻止していたのだった。
自分の中に侵食しようとする信長公の意志に苦しみ悶え、でもそれを元の場所へ鎮めようと戦っていた。
お市を傷つけることはできないユッキだが、
このままでは引きずり込まれてしまうので腹を決めて火焔車で黒い手もろともお市を吹っ飛ばす。
一瞬、魔王のおっさんの幻影をを目にし、はっとするユッキ。根深いです、魔王。

で、ここからは筆頭のターンフンガ(*゚∀゚)=3  

まず、筆頭のおめめがアップと瞳孔の動き、睫毛、涙袋でひっくり返ったんですが、
目を醒ますときてるよ~きてるよ~。でも服は着てないよ~で包帯ぐるぐる!!!!!!!!…フンガ(*゚∀゚)=3

…もう、ありがとうございます、感謝の言葉以外ないです。敬礼だよ敬礼(`・ω・´)ゞ

いやでも、伊達軍的にはちっともよくないです。
筆頭は…激戦の末、秀吉に負けてしまっていた。だけど、一命を取り留めることができた。
その経緯は四人組から口々に語られる。

秀吉とぶつかり合い、弾かれ吹っ飛ばされる、そのあとの追い討ち。あれは…酷かった。
頭を握りつぶされそうなくらいに掴まれ、そしてぽいっと放り投げられコロコロ転がった姿。
これ以上筆頭を傷つけるわけにいかないと、伊達軍兵士は自分の身を盾にするようにかぶさって筆頭を守る。
ここ、最初は、うわああ、みんな…!!と目頭が熱くなったんですが…気づいたら
アレいくらなんでもかぶさりすぎだろ。笑
体育の授業でやった組み立て体操のピラミッドみたいになってたぞ。
筆頭が完全に気を失ったのは伊達軍兵士に押し潰されたことが原因なんじゃないか、と思ってます。(…)

その身を呈して自分の主人を守る兵士たちの姿に秀吉は若かりし日を思い出す。
かつて同じように殺されそうになった自分を身を呈して守ってくれた慶次の姿を重ね
秀吉は攻撃の手を緩めてしまった。
その隙に筆頭を連れて全力逃走。そして現在に至る。自分を死ぬ気で守ってくれた兵士たちに礼を述べ、

(●ω・´) < insufficient blood

これなんかスゲーかっこいいこといってる?って思ったら「血が足りないぜ」って意味なんすね。
奥州英語は使い時が未だによくわかりません。なんかかっこいいこといってるな、って思ったらズコー。
食べ物食べて血を増やそうっていう単純明快な発想は男の子っぽくていいなあと思いました。

だが、しかしだ、あれはいくない。
筆頭が起き上がった時に今回の筆頭の包帯の巻かれ方についてだ。
今回は日5なので筆頭に限ってはB(R指定)は出せないだろうな…と思いましたがやっぱり出さなかったかという、
やんわりとした期待があったけどやっぱりないか、という残念感。
そしてユッキは丸出しなのに、筆頭の場合は露出することを禁じられた腹筋。あれもR指定なのか…。
なんか、筆頭だけすごいガード固いよね、いいんだけど。
利なんかエンディングでふんどし一丁なのにね。あれで自然体だからね。利が奇跡のような存在というべきか。
という残念感があったのに、それらは結局、あれはいくないと思った部分に転化してしまった。
それらを踏まえないと完成されない胸と腹筋の間からわずかに覗くスキマスイッチにフンガ(*゚∀゚)=3
なぜ、中途半端に巻いたし、と。なぜ、そこでチラリズムを…いくないです。いくない。
ガートが固いからこそのチラリズム(゚η゚) …もう…とっとと作文かきます。

で、KGのターンは切なかったなあ。
利、まつねえちゃんのめいっぱいの笑顔や楽しかった思い出の回想を見ててうるうるしてしまった。
KGは大阪へ向かい、再び、秀吉を止める決意をする。

はんべのターンは手はず通り、中国との同盟に至った。
薩摩にある豊臣に屈しない勢力とは一体何者なのかというのがとても気になります。
今日の展開だと、まさかお亡くなりになった人たちが生きてましたみたいなことになってるから、
まさか鬼島津も…?なんて期待しちゃうんだけど、おもくそ血噴いてお亡くなりになってたし…、誰だろう??
ナリ様は豊臣がが急いて動いていることを見透かし、それを勘ぐっているようにみえる。
それをはんべははぐらかし、四国攻めに話を挿げ替えていた。
はんべが急く理由は自分が病気で死ぬ前に秀吉に天下を獲らせたいコレだけだと思うんだけど、
自分が病気であることは誰にも知られたくないんじゃないかなって思ってます。

来週は筆頭が黒龍を鞘に収めてましたね…。これで筆頭がなーんで黒龍を握ってたかの秘密が明らかに。
それにしても、ほんっとこじゅ出ないね。
また筆頭がぼっちなんてもうやだよー。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

あと、今回のお話はすごくわかりやすくてよかったし、1期から見てる人には嬉しいサプライズが多いなあって思ったけど、
2期からみはじめた人はかなり置いてけぼりな内容だと思いました。
というのと、BASARA弐はもっと子供も楽しめる内容になるのかなーって思ったけど全然、大人向けですね。
それでいいと思いますが、このままだと、
「戦国BASARA弐魚肉ソーセージ(シール付)」とか「戦国BASARA弐カレー(シール付)」とか「戦国BASARA弐学習ノート」とか
子供が喜びそうな商品は出なそうだな。いや、単にそんな商品出たら私がほしいだけなんだけども。以上。

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戦国BASARA弐 第四話 『安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』

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戦国BASARA弐第4話「安土城の亡霊!?...

お市の呪い-------------------!?小山田の話しによると、安土城から夜な夜なお市の無念のすすり泣きが聞こえるという。・・・ホラーな話だわ(^^;)ずっとBGMのように泣き声が聞... (more…)

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「戦国BASARA弐」第4話

  第四話『安土城の亡霊!?幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』豊臣の野望を打ち砕くため、西を目指す真田幸村と真田隊の兵達。その道中、かつての織田信長の居城・安土城へと差し掛かっ... (more…)

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『戦国BASARA弐』#4「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

「独眼竜・伊達政宗殿は、いかような窮地にあろうとも、 たやすく討たれる武将ではござらん!!」 私たちの言葉を代弁してくれてありがとう... (more…)

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戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

安土城跡で今だに成仏できぬ亡霊のすすり泣きがするという。 幸村が聞いたのはお市の泣き声だったのか? 声の主を確かめに、幸村は夜の廃城... (more…)

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戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」 【感想】

安土城に赴いた真田幸村。そこにいたのはお市、そしで松永久秀だった。 久秀は信長の存在とこの世の道理を幸村に語る。 そしてお市は何かに... (more…)

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戦国BASARA弐 第4話「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

「霊に取りつかれた者」 (more…)

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戦国BASARA弐~第4話 感想「安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

戦国BASARA弐ですが、真田幸村は薩摩への旅の途中で松永久秀やお市と再会します。市は涕泣、嗚咽、歔欷などで忙しいですが夏にふさわしいキャラになりつつあります。久秀は織田信長の骸骨をもてあそんでいますが、幸村は武人に対する尊敬の念を失した行為が許せませ... (more…)

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(アニメ感想) 戦国BASARA弐 第4話 「安土城の亡霊!?幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!」

戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]クチコミを見る 豊臣秀吉の野望を打ち砕くため、西を目指す真田幸村と真田隊の兵達。その道中、かつての織田信長の居城・安土城へと差し掛かった幸村は、まことしやかに語られる、ある噂を耳にする。無念の最期を遂げた者たちの魂が、成仏せぬ?... (more…)

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